松山ケンイチ・タイム
松山ケンイチさんの非公式ファンブログです
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ドルフィンブルートークショーレポ(追記あり)
行ってきました ドルフィンブルートークショー
それから、みかんやさんとusaさんとオフ

今日は朝から悲しい出来事があり
行きたくないなぁ〜〜帰って眠りたいな〜なんて
でも行って良かったです
もちろんプレミアには当たらず、当日ケンですよ!!!
立ち見になるかな、入場制限されたらどうしよ・・・なんて不安いっぱい

みかんやさんが朝から並んでチケット取ってくれました

なんて優しいんですか!?
私は学校が終わるなり飛んで帰って
5時頃usaさんと着いたというのに(*´艸`)
ではトークショーのレポ行きます
ちなみにセリフはかなりテキトーになってます

5時過ぎ みかんやさんと待ち合わせして入場
さてさて、どれだけ人がいるんだろ
・・・えっ??いないんですけど
席、空いてばっかりじゃないですか!!!
なんで〜〜〜〜〜〜〜
最前列は水がびしゃ〜〜〜とかかるらしいので
トークすると思われる舞台の真ん前の4列目の席に座りました
みつきちゃんの「大切なもの」が流れてて喜ぶ管理人

5時半、イルカさんのショーの始まり
水がばしゃばしゃ
私はトイレ行ったりラブレター書いたりでよく見てませんでした
ごめんごめん、イルカちゃん

さて運命の5時半です
「ドルフィンブループレミアムトークショー!!!
 ゲストの前田哲監督、坂井真紀さん、池内博之さん、松山ケンイチさんです!!!」

きゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

会場、悲鳴
前の3人は拍手だったのに、松ケンが出てきた途端。
初めて騒ぎました、舞台挨拶で。
これが一度はやってみたかった
皆さん、劇場だといい子にしすぎなんだもん

本日の衣装:オレンジのTに黒のハーフパンツ&黄緑のサンダルという飼育員スタイル


司会「久々にイルカとご対面になりました。ご覧になってどう思われますか?」
松山「・・・どこにいるんですか??」
司会のお姉さんは横にいました
でも透明な仕切り板があったから気付かなかったんだね
松山「めちゃくちゃ可愛いです。エサやりたいです」
その時監督の近くにイルカが来て、松ケンはL座りになってにっこり

フジについて振られると
松山「あの・・・はい フジはとても優秀で何度も(同じ演技を)してくれるんです
(でも何度もさせられて)フジが“はぁ”ってため息ついたんですよ
僕も意思表示ははっきりしようと思いました」

「はぁ」の声?に管理人興奮&崩壊

松山「僕は何も分からないまま、(撮影現場に)入って
変に遠慮したりしてたんですけど・・・」
(管理人ここら辺興奮していて記憶なし)
話し終わると監督とコソコソしゃべりだす

坂井「松山くんが“うずまき”に興味を持って
もしかして悩み事でもあるのかなと思いました」

司会「松山くんに恋しちゃったイルカがいるそうですね」
坂井「他のイルカを可愛がってるとジトーっと」
司会「そういう認識はあったんですか?」
松山「いやぁ ちょっとあの(目を擦る)クルー(イルカの名前)が寄って来てくれても答えることは出来ないまま・・・クルーは今、〇〇の水族館でショーやってます」
他の方が話しているときしゃがんでプールサイドに手をぺたっ

監督「では(マイク)返します」
と松ケンに返すと、マイクを奪いかえした!!!
司会「このお話しは実話ですけれども知った時どう思いましたか??」
松山「・・・」←聞いてない
司会「あのすみません(笑)実話と知ってどう思いましたか??」
松山「人が人以外の命を救うのがこの作品の大切さ
人や動物の命の重さに差は付けられるものではないと思いました」

後ろのポケットから監督にマイクを取られ、監督話しだす
終わって
監督「・・・感動だよ“ねっ”??」マイクを差し出す
またぶんっと奪い返し!!!

司会「さてここでスペシャルゲストにお越しいただきましょう!!!
日本で1番有名な女医さん・西川史子さんです!!!」拍手〜

黒地にゴールドの大きなスパンコールのようなモノがついたワンピースのドレスという
西川さんらしい格好でした

松山くんについて聞かれて
西川「初々しくて可愛かったですね(松ケン、お辞儀)新人として入ってきたら可愛がってあげたいですね(さらに深くお辞儀)」
松山「嬉しいです ちょっと怖いんで僕は俳優でがんばります」
会場、笑う

どなたかの「イルカって頭いいですね」の言葉にうんうんうなずいてました

イルカのショーを見ながらの写真撮影
司会「松山さんに近づいてもらえますか」

イルカのショーが始まると
本当に嬉しそうな顔でニコニコしてました
近くでジャンプするとおぉっとのけぞる
イルカにエサやりながらの写真撮影では
しゃがんで手を振ってました
でもこっち向いてくださいと言われると目がキリッとなるのはさすがモデル

司会「最後に一言メッセージを」
松山「これ舞台挨拶なんですけど、僕が一番楽しんじゃってるんですけど(笑)」
「この映画を見て何かを感じてくれたら嬉しいです
そうして感じたことを友達に伝えてください
それから興味があったら美ら海水族館にも行ってみてください」


とまぁ、こんな感じでした
松ケンのことについてしか書いてないんですが。。。
やはり、いつも通り最初の挨拶でひとりひとりが話し終わるたびに
お辞儀をするのが印象的でした
なんか4か月前に見た時から変わってないなぁ、と
それから、フォトセッションの時に
カメラの方を向いてくださいと言われても
話を全く聞いておらず、イルカのほうにばかり気がいっているようでした

挨拶に出てきた皆さんはとても仲がよさそうでした
監督とじゃれあっているのは、親しい証拠ですね
15分で終了予定でしたが、2倍くらいは話していたような気がします